画家の宿 志満屋 お料理

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  食前酒
       
      果実酒(梅、ボケ、スモモ、ブルーベリー、)自家製

   漬物

      野沢菜、セロリー・ウリ粕漬け、梅の醤油漬け、梅の砂糖漬け、自家製味噌の各種味噌漬け、季節の野菜の漬物

   魚

      ( 虹鱒、山女(天然物)、鮎 ) 塩焼き、粕漬け、フライ

   山菜


      ぜんまい、やまうど、ふき、たらの芽、せり、きのこ類、(季節に応じた食材、天然のもの)

   こんにゃく
           自家製
                      生産者がわかる物を使う    舞茸の生産者から直接仕入れ→
   佃煮

        
蜂ノ子、イナゴ、フキ、サンショウ
                                                                                                       
お米
             武川米 (農林48号)冷えても美味しいお米。
               (女将の実家が、武川町下三吹きから届く、今年の新米)
                                                                   

  鍋料理
         すき焼き 寄せなべ、しゃぶしゃぶ、おでん、きのこ、

  ワイン  山梨のワイン 「シャトー勝沼」 すき焼き、寄せなべに会うワイン(オリジナルワイン)ができました。 このワインは、あるレストランのシェフに選んでもらいました。


  日本酒  山梨銘醸株式会社 「七賢」 白州町

 今年のきのこ(天然物)→
      近所のよく知っている方が届けてくれました。
            新鮮なうちに味噌汁、酢の物にします。
          後、保存は、酢漬けにします。


11月4日午後、近所の小池さんが、山のきのこ(天然物)をもってきてくれました。
いつもお世話になっている小池さんです。
 小池さんは、そのほかに、蜂の子の巣を、取ってきてくれます。これはなかなか普通の人ですと取れません。
蜂に真綿をえさとともに持たせ、巣に帰るところを後から追っかけます。そして、巣の中に入ったところで、その巣を、煙幕を張り、掘り出します。
大変な作業です。 好きな人でないと、できません。
 志満屋になくてはならない小池さんです。

  このきのこは、今日の寄せなべの材料になります。